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セミナー案内

ベンチャー企業 グローバル企業 中小・小規模企業のさらなる成長を目指す労務・人事セミナー【3月度】

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日時

2022年3月22日(火)
13:30~16:30(開場13:00) ※オンライン(Zoom)での配信開始は13:15予定

会場

会場:ウインクあいち 901会議室(〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
オンライン(Zoom):お申し込みいただいた方にアクセス方法をメールにてお送りいたします。お時間になりましたらご参加ください。
※新型コロナウイルス感染症の状況に応じ、オンライン(Zoom)のみでのご参加とさせていただく場合がございます。

定員

会場30名、オンライン(Zoom)100名

受講料

無料

対象

起業している方、起業予定の方、会社経営・人事労務ご担当者の方、個人事業主の方

セミナー情報

「兼業・副業に関する労務管理」と「コロナ禍におけるハラスメント」について専門家が解説します!
 

《Part.1》
兼業・副業に関する労務管理
(大嶽 達哉 弁護士)
 

・兼業・副業を解禁して大丈夫だろうか
・兼業・副業で会社の取引に損害が出たら困るな
・兼業・副業中にケガをしたらどうなる?
 

多様な働き方として、兼業・副業についても促進すべきであるという考えが広がってきました。しかし、兼業・副業に従事している間は、本業の使用者としてはその指揮命令にはない状況となりますが、この場合、使用者はどこまで責任を負うことになるのでしょうか。兼業・副業に関して法的に問題となる点をわかりやすく解説します。
 

[項目]
・兼業・副業の雇用契約上の位置づけ
・兼業・副業の企業に及ぼす法的な影響
・兼業・副業を制限できる範囲とその方法
 

《Part.2》 
コロナ禍におけるハラスメント
(馬場 三紀子 特定社会保険労務士)
 

・ワクチン接種を強要したらハラスメント?
・未就学児がいる社員にテレワークを禁止したらマタハラ?
・休業中に副業を行った社員への対応はどうすべき?
 

長引くコロナ禍で、職場ではさまざまなハラスメントが起きています。前半はハラスメントの基礎知識を学び、後半はコロナ禍における具体的なハラスメント事例を挙げ、その対応及び防止策についてお話します。
 

[項目]
・ハラスメントの基礎知識
・コロナ禍におけるハラスメント事例
・事例への対応及び防止策
 

《個別相談会》
雇用や労働関係について、お悩み・ご相談がある方は、無料で講師に個別相談することが可能です。また、当日のテーマ以外についても、専門家(弁護士・社労士)へ労務・人事に関する個別相談が可能です。
※個別相談について事前予約を頂ければスムーズにご案内できます。

講師

ph-con03

大嶽 達哉 弁護士

愛知県雇用労働相談センター相談員、
大嶽達哉法律事務所

ph-con23

馬場 三紀子 特定社会保険労務士

愛知県雇用労働相談センター相談員、
馬場社会保険労務士事務所

申込み方法

セミナーへのお申し込みは本ページ下部のセミナーお申し込みフォームで承ります。
必要事項をご入力の上、送信ください。
お申し込み頂いた方にセミナー開催日の前日にアクセス方法をメールにてお送りいたします。

※メールアドレスのお間違いがないようご確認ください。
お申し込みフォーム送信後、確認メール(自動返信)をお送りしております。確認メールが届かない場合はメールアドレスが誤っている可能性がございますので、ご確認のうえ、再度お申し込みをお願いいたします。

※複数名で受講される際は、受講される方ごとにお申し込みをお願いいたします。

※お申し込みは3月17日(木)までとさせて頂きます。

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